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シュール
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自宅近くで撮影。早朝の霜。


日本には、オバマの選挙演説を流している美容院がある。
先日、テレビのニュースで見た。
演説を収録したCDが日本で40万部以上売れたそうで、
そのうちの一枚があの美容院のBGMとして使われているのだ。

居合わせた客のオバサンは、
「聞けば聞くほど味がある」とオバマ演説を賞賛していた。
しかも、そのオバサン、英語はわからないとも言っていた。
シュールである。

ここでいう「シュール」とはシュルレアリスムのことではない。
苦笑いまじりにいう「シュールだねぇ」の「シュール」。

シュールといえば、世の中には、おごそかなシュールもある。
いわゆる「チャペル」での結婚式がそれだ。
何度か参列した経験があるが、
そこで目にしたものはオバマ美容院よりシュールであった。

「チャペル」は本来「教会」を意味するが、
結婚式用のそれは教会ではなくイベント会場である。
建物の外観は、派手なラブホテル。
私の濁った目にはそう見える。
全部がそうだと言うつもりはないが、私が見た建物はそうだった。

神聖な場所なので写真撮影はご遠慮願います、と
場内アナウンスが流れるわりに、新郎新婦が入場する際、
オルガンで「メリー・ジェーン」が演奏されたりして、笑えた。

メリー・ジェーンが汚れているわけではないが、
写真撮影を禁止するほど神聖な場所だと言い張るのなら、
せめて賛美歌を演奏するくらいのツジツマ合わせをしてもらいたい。

新郎新婦に向かって、
聖書を手にした西洋人がヘンテコな日本語で問いかける。
「愛することうぉー、誓いますかぁ?」と。
あの西洋人は、着ぐるみを被ったアルバイトと同じだと思う。

デパートの屋上で秘密戦隊ゴレンジャーになって悪者をやっつけるか、
あるいは教会もどきの建物で聖書を片手に愛を誓わせるか。
服装と舞台装置が異なるだけで、着ぐるみショーに変わりはない。

そして、着ぐるみ西洋人にうながされ、永遠の愛を誓うのはシュールである。

着ぐるみ西洋人といえば、某幼稚園ではクリスマス会のとき、
西洋人に頼んでサンタクロースの格好をしてもらうのだとか。
サンタなんか信じていない園児たちも、
西洋人サンタが登場すると息をのむそうだ。
「もしかしたら本物かもしれない」と。
ざわついていた場内が、西洋人サンタの登場で静まり返るらしい。

そのクリスマス会の延長線上にあるのが、「チャペル」での結婚式だ。
オトナになってもサンタを信じるくらいでないと結婚はできないのかもね。

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PUFFY / アジアの純真
by hikihitomai | 2009-01-29 23:27 | 物見遊山
小半ら酒  その8  番外編
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昨晩は都内某所で飲んだ。

メニューを見ていたら、どの酒にしようかと尋ねられたので、
迷わず「これにしましょう」と即答した。
「あまり飲めませんので」などと挨拶した直後だったけどね。

そんなわけで、純米吟醸酒「浦霞禅」を飲んだ。
結局、ふたりで四合瓶を3本あけたから、
「あまり飲めない」どころか、飲み過ぎである。

珍しかったのは、あの店は料理店でありながら、
酒の値段が酒屋で買うのとほぼ同じだったこと。
常連客には「Bring Your Own」を認めているようだった。

「浦霞禅」は、こんな機会でなければ飲まない酒だ。
私には、一升3千円以内という自主規制があるからね。
その規制を忘れる方便として飲みに行くわけではないけれど、
久しぶりに日本酒を堪能した。

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ブロッサム・ディアリー(Blossom Dearie) / Killing me softly with his song
50歳を過ぎてもこの声。
by hikihitomai | 2009-01-28 22:38 | 植物
小半ら酒  その7  三岳
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今晩は気分が良い。
芋焼酎「三岳」を飲んで、頭の中がぐるんぐるん。

あの酒屋には置いてあるハズだ、という根拠のない予感が閃いて、
仕事帰りに立ち寄ったら「三岳」があった。
ラッキー。

「おひとり様一本限定です」という声をかけられ、
置いてあるだけ買ってやろうという欲望は放棄した。
柏市内の某所で一本だけ購入、一升瓶で2千6百円。
プレミア価格だけれど許容範囲だ。
この値段なら明日はもう品切れだろう。

「三岳」を飲むのは何年ぶりだろうか。
瓶を割ってしまい、飲めなかった話を当blogに書いた直後だけに運命を感じる。
「三岳」が飲んでくれと訴えていたに違いない。
酒も辛かったのだろう。
オレも辛かった。

やっぱり、旨いねえ、「三岳」は。
焼酎ではなく、芋の健康飲料だからね。
体に自然に沁み込んでいく。
もう、クイクイいっちゃう。
クイクイ、クイクイ。
クイクイ、クイクイ。

というわけで今晩はかなり良い気分。
頭の中がぐるんぐるんして、ケラケラ笑っている。
ワケもなく笑って、この幸福感を皆さんにおすそ分けしたい気分だ。

「三岳」を購入した酒屋には、
「富乃宝山」「中々」「兼八」もあったけれど、気軽に買える値段ではなかった。
みな出世してしまい、私の手には届かない。
「赤霧島」も残っていたので気持ちがグラッときたが、値段がちょっとね。

芋焼酎「楔(くさび)」もあった。
「楔」はいい酒だと思う。
かつて定番酒として毎日のように飲んでいた時期がある。
「三岳」同様、普通に購入できて普通に飲んでいた良い酒だ。
「のんべえの心に楔を打つ」という口上が裏ラベルに書いてあった。
それが大袈裟な表現でないことは、飲めばわかる。
杜氏に対する敬意として素直に受け止められる。
まじめで良い酒だ。
当時は一升2500円弱の価格。
それが今では入手困難になり、たまに見かけるとプレミア価格。
なんだか寂しいよ、アタシは。

ま、そういうわけで、現在の定番酒というか、
柏市内の酒屋でコンスタントに入手できて、
自宅に転がっている酒瓶は次のとおり。

芋焼酎
  「千亀女」甕仕込み 四合瓶1100円前後、一升瓶2200円
  「魔界への誘い」 四合瓶1100円前後
泡盛
  「久米島の久米仙」 ブラウンボトル 四合瓶900円弱
  「瑞泉」の「青龍」 四合瓶1200円、一升瓶2100円前後
麦焼酎
  「隠し蔵」 四合瓶1000円弱、一升瓶2000円前後

他にもあれやこれや常時7種類前後の酒瓶が転がっていて、
とっかえひっかえアレが旨いコレが旨いと奈良漬の日々が続いている。
まあ、自分で言うのもナンだが、ハッキリ言ってバカだね、ホント。

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サラ・マクラクラン(Sarah McLachlan) / Fallen
by hikihitomai | 2009-01-26 23:18 | 生き物
まいど1号
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人工衛星「まいど1号」の打ち上げ成功。
いやぁ、いいよねぇ、「まいど1号」。
人工衛星の製作に取り組んだのは 東大阪宇宙開発協同組合

その組織名を初めて見たとき、漫画「県立地球防衛軍」を思いだした。
思いだしたといってもタイトルしか知らないのだけれど、
地球の防衛を「県立」でまかなう素晴らしさ、というより、
おこがましさが笑えるタイトルである。

「県立地球防衛軍」は都道府県レベルであるのに対し、
「東大阪宇宙開発協同組合」は都道府県レベルよりさらに地域が限定される。
しかも「協同組合」で宇宙開発をしようというのだから痛快である。
その活力に賞賛の拍手を贈りたい。

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フューズ・ワン(Fuse One) / Double Steal
by hikihitomai | 2009-01-25 21:25 | 植物
予定調和
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日替定食を食べながら雑談していたのだから、
「君はライプニッツを知らないのか」と責められても返答に困る。

日常会話の中で「予定調和」という言葉が使われる場合、
通常は「予測どおりの展開」をいうのであって、
ライプニッツのそれを指す言葉とは誰も思わない。

まして、日替定食を食べているとき、
ライプニッツの哲学に思いをはせている人はいない思う。
日替定食に限らず、ざるそばやカツ丼でも同じだ。

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M / Pop music
by hikihitomai | 2009-01-22 23:31 | 植物
小半ら酒  その6  アンポンタンは電気羊の夢を見るか?
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アンポンタンは電気羊の夢を見るか?

アンポンタンは電気羊の夢は見ないが、芋焼酎の夢は見る。
アルコール漬けの脳ミソではそのように確信しているが、
明日の朝になれば考えが変わっているかもしれない。
そんなものだ。

なにが「そんなもの」なのかはさておき、
先日、柏市内の某所で芋焼酎「三岳」を目撃した。
五合瓶(900ml)で2580円。
価格にプレミアが付いていただけでなく、瓶にはICタグが付いていた。
他の商品にはICタグが付いていなかったから「三岳」は特別扱いである。
盗難防止策だろう。

盗まれるのが心配なら、中途半端なICタグなんかやめて、
有刺鉄線に高圧電流を流しておけばいいのにね。

五合で2580円の「三岳」には、それだけの価値があるとは思う。
しかし、一升(1800ml)換算で5千円の焼酎は、
残念ながら、私が飲む酒ではない。

かつて普通に「三岳」を飲んでいた頃、
もう10年くらい前になるのかもしれないが、
購入価格は一升1800円であった。
日ごろ飲む酒として、こんなに旨い酒はないと喜んでいたが、
いつの間にか酒屋で見かけなくなり、
たまに見かけても有刺鉄線に高圧電流では、手が出せない。
感電が怖いからだ。

「三岳」はまろやかな芋の風味が心地よかった。
芋の澱粉質や食物繊維がうっすらと感じられるような味わい。
酒というより、芋で作った健康飲料である。
酒飲みに都合のよい解釈だけど、同意は得られるだろう。

その「三岳」を最後に買ったのがいつだか忘れたけれど、
最後に買ったのが最後に飲む機会にはならなかった。
持ち帰る途中、落として割ってしまったからである。
一帯に甘い香りを漂わせながら、
「三岳」はアスファルトに沁み込んで、消えた。

昨日は、柏市内の別の某所で芋焼酎「森伊蔵」を見た。
以前、偽物を使った詐欺事件がニュースになったので名前を覚えた酒だ。
幻の銘酒と言われているらしい。
実物を見たのは今回が初めてだから、飲んだことはない。
値札は49800円だった。
笑っちゃうね。

「森伊蔵」にICタグは付いていなかったが、「三岳」より防御は堅かった。
陳列棚の最上段に鎮座しており、背が届かない。
しかもその棚はレジの向こう側にあって、近づくこともできない。
レジの店員が見張っているしね。

そこまで用心するのなら、万全を期す意味で、
レジの店員が外部の共謀者と内通する可能性も排除すべきだろう。
詐欺事件が起こるほどの酒だから、用心にこしたことはない。
たとえば「森伊蔵」のまわりに深い堀をめぐらせて、ワニを泳がせておくとか。
そこまですれば「森伊蔵」も安全だろう。
外部の共謀者と内通するワニはいないだろうから。

幻の銘酒といえば、柏市内の別の某所では、
芋焼酎「伊佐美」が19800円で売られている。
その販売店は盗難防止には関心がないようである。
有刺鉄線もなければ、ワニもいない。
商品を気軽に手にとることができる。
だから、あの「伊佐美」には私の指紋がベタベタとついているはずだ。

指紋つきの「伊佐美」は去年の秋頃からずっとそこにある。
値札のわきには「お待たせしました!」という貼り紙もあるが、
売れ残っているところを見ると、誰も待っていなかったようだ。

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Benny Goodman band / Sing, Sing, Sing
by hikihitomai | 2009-01-20 23:46 | 物見遊山
輿論
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今日もまた言葉について。

「リストラ」や「レイオフ」は本来の意味が失われてしまい、
両者とも「解雇」を意味する言葉になってしまった。
同様に「輿論(よろん)」と「世論(せろん)」も、
表記が「世論」に一本化され、区別が曖昧になってしまった。

Wikipediaによれば、本来の意味は次のとおり。
・輿論(よろん)
 public opinionの訳語。
 理性的討議による市民の合意。
・世論(せろん)
 popular sentimentsの訳語。
 情緒的な参加による大衆の共感。

輿論と世論の違いを実感したのは約20年前の総選挙のとき。
消費税導入が争点となり、
消費税に反対した社会党(現在の社民党)が大勝した選挙である。

こう言ってはナンだが、社会党に限らず、
あの選挙では、消費税にやみくもに反対した候補者たちが当選した。
インタビューや演説を聞いた限りでは、
「直間比率」すら理解できていない候補者が少なからず存在した。
そんな候補者たちは何を根拠に消費税に反対したのか理解不能であるが、
彼らを当選させたのは有権者の清き一票である。

消費税に反対したのは感情的な世論であって、
消費税に代わる税制度(財源)はこうあるべきだという輿論がなかった。
輿論ではなく世論で動いた選挙であったと私は思っている。
そして、そのとき以来、
「輿論」と「世論」が曖昧になっているのではないかと、疑っている。

テレビや新聞が行なっているのは世論(せろん)調査である。
某局などは、世論と書いて世論(よろん)調査と言っているが、
それは間違いだ。
調査対象者は無作為に抽出されるのだから、
世論(せろん)の調査は可能だけれど、
輿論(よろん)の調査はできるはずがない。

報道機関は本来、輿論の形成に一翼を担うはずであるが、
そんなことは忘れてしまったのだろう。
やっているのは世論を煽ることだからね。

たとえば解雇された労働者の悲惨な生活状況を報じたあと、
ニュースキャスタが深刻な顔をして嘆いてみせる態度など、
世論を煽る以外に何か効用があるのだろうか。
町のオバサンたちが「悲惨よねえ」と眉をひそめるのは罪がないが、
全国ネットのニュースで深刻な顔をして見せるのは、
理性ではなく感情に訴える行為でしかない。
2時間ドラマなら許される演出であっても、
ニュースでは許されない、はずだ。

それだけが理由ではないだろうけど、
感情を刺激された有権者が、
直間比率も理解できない候補者を当選させたのだ。
私はそう思っている。

世論は無視すべきではないが、
世論以上に大切なのは輿論である。

今、国会では定額給付金をめぐって与野党が対立している。
給付金に反対するのであれば、民主党は対案を明示すべきだろう。
「もっと有効な使い道を再検討すべき」では、手ぬるい。
なぜなら自民党は、善悪はともかく「給付金をばらまく」という
具体的な政策を掲げているのだから、
それに反対するなら具体的な対案を明確にして応じるべきだ。
それができなければ、感情に訴えて反対するだけの2時間ドラマ政党である。

もしこのままの情勢で総選挙になった場合、
自民党が政権をとると「悪い結果」をもたらすことになる。
民主党が政権をとると「悪い結果」に至る前に、
一旦「より悪い結果」を経由するハメになる。
それは、かつて消費税に反対した社会党が連立政権を運営した際、
経験済みである。

やみくもに反対するしか能がない泡沫野党と一緒にされるのがイヤなら、
民主党はそれなりの意地を見せるべきであろう。
世論を煽るのではなく、輿論を形成するために。

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スターリン(THE STALIN) / GO GO スターリン
♪パパー、ママー、共産党!
 お父さん、お父さん、嘘つき!
 パパー、ママー、貧乏!

20代前半だったからたぶん1980年代の前半のことだったと思うが、
旧友のジロちゃんがカーステレオでこの歌を聴いていた。
車を運転しながらこんな歌を聴くなんて頭がいかれている。
でも、私は頭がいかれた男が好きだ。
もし私が女だったらジロちゃんに体を許していたかもしれない。
そんな風に考えると、ゲロを吐きそうになる。
従って、ゲロは友情の証である。
吐かなければ、愛情の証になってしまうからね。
by hikihitomai | 2009-01-19 22:42 | 物見遊山
祈る
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ラヴェル / 亡き王女のためのパヴァーヌ
Fujiko Hemming
by hikihitomai | 2009-01-17 23:04 | 物見遊山
緊急避難
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ニュースで「緊急避難」という言葉を頻繁に目にする。
年が明けてまだ2週間しか経っていないけど、
今年の流行語大賞は「緊急避難」に決まりかな。

緊急避難的に労働者を解雇する、
緊急避難として工場を閉鎖する、
緊急避難型のワークシェアを実施する、など。

「緊急避難」という言葉は、体裁が良いのだろう。
使いたくなる気持ちはわからないでもないが、
免罪符の濫用にも見える。

すでに「レイオフ」と「リストラ」は本来の意味が失われ、
どちらも「解雇」を意味するだけの言葉に成り下がっている。
それでも不足とみえ、今度はワークシェアだ。

今後は「緊急避難型のワークシェア」だけが
「ワークシェア」と呼ばれるような気配が感じられる。
やがてその「ワークシェア」も
「賃金カット」と同義になるとしたら。。。

単なる言葉の問題では済まないと思う。

ただし、企業の側にだけ責任を求めるような、
そんな屁理屈をこねる気はないので、念のため。

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チャイコフスキー / ピアノ協奏曲「第1番」第一楽章
モンティ・パイソン。
by hikihitomai | 2009-01-16 23:58 | 物見遊山
ミゲル号が行く
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手賀沼は、南側の淵に沿って舗道が整備されている。
車やバイクは進入禁止。
そこをミゲル号と名づけたママチャリで走った。

水質が悪いことで有名な手賀沼だから、
悪臭を予想したけれど、いらぬ心配であった。

広々とした田園風景である。
特定の目的があったわけではないが、
北柏の慈恵医大病院付近から沼南の「道の駅」付近まで、
そこを何度も往復した。

走りながら脳ミソを垂れ流すと、
空っぽの頭がいっそう空っぽになり、気分爽快。

それでも、頭の中にモヤがかかる。
自分はなぜ走っているのだろうか、と。

愚問が生じるのは、まだ脳ミソが残っている証拠だ。
ぜんぶ垂れ流してしまおう。

ついでに臓器や体液も捨ててしまおう。
空っぽになれば、何かが見えてくるかもしれない。

ただし、ゴミを捨てるときは、しかるべき場所に捨てないとね。
手賀沼を汚してはいけないから。

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ピンク・フロイド(Pink Floyd) / One of these days
歌詞はワンセンテンスのみ。
  One of these days,
  I'm going to cut you into little pieces.
この映像では3分38秒あたり。
by hikihitomai | 2009-01-15 23:29 | 物見遊山